びっくりしたこと
それは日本語と英語をきちんと使い分けていること
出てくる単語がお家(日本語)とシッターさんの所(英語)で違うんです
お家ではパッスィー(おしゃぶり・Pacifier) なんて言いません
お家ではドィンク(飲み物・Drink) なんて言いません
お家ではカァップ(コップ・Cup) なんて言いません
お家ではハァーテュ(痛い・Hurt) なんて言いません
お家で使うけどシッターさんには使わない言葉(vice versa)は
他にもきっといっぱいあるんでしょう
知りたいなぁ...
それにしてもどうやって使い分けているんでしょう?
これが日本語、これが英語と覚えているとは思えないし
単に、この言葉とこの言葉はシッターさんには使えないって覚えているだけなのかしら?
あと、もうひとつ面白い使い分け
ママ=ママ(私、ヒメサマのママ)
マミィ=シッターさん

写真は最近やっとお気に入りの「着るバスタオル」
今日のヒメサマはピンクのおはなちゃん